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2011年03月25日

Valentine's Day (子供編)

息子の通っている保育園から「バレンタインデーに“バレンタイン”を12個用意して名前を書いて持ってきてください。」というお知らせがきました。

“バレンタイン”???なんだそれ?

全然ピンとこないので旦那に聞いたら

「100円ショップとかで売ってるちっちゃいカードみたいなものでハートとかキューピットとか書いてあるものだよ。」

って教えてくれました。

早速お店に行ってみたらちゃっかり子供用にスポンジボブやミッキーマウスなんかのキャラクターバレンタインがたくさん売ってました。

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家に帰って一枚一枚に本人に名前を書かせて家にあったちっちゃなチョコレートを一個ずつホッチキスで止めてバレンタインの完成です。


当日は保育園でピンクのカップケーキをみんなで食べて,、それぞれが持ってきたバレンタインを交換してちょっとしたパーティをしてきたようです。

ハロウィーンほどではないけれども、キャンディーがたくさん食べれるので子供にとってもそれなりに楽しいイベントだったみたいですよ!


投稿者 midori 19:07

2011年03月16日

Valentine's Day

日本にいる時はバレンタインデーともなると、本命チョコに義理チョコの両方の買出しに忙しかった思い出があります。

特に就職してからは義理チョコの数が半端ではなくてまだまだ新人の頃はみんなの分の買出しに走り回ってました。

アメリカではどちらかというと、男性が女性にチョコレートや花束を送る日なんですよ。

だから私もそれに甘えてこちらに来てからはバレンタインデーに旦那に何もしてません!

カップルによってそれぞれこの日の過ごし方は違うようですが、我が家ではとりあえず息子をベイビーシッターに預けてディナーに出かけて飲みに行くという、ごく普通のデートをしています。

それから毎年恒例のチョコレートの詰め合わせをバラの花束をもらいます。

当たり前のようになってしまっていてもやっぱり花束をもらうのは嬉しいものです。

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投稿者 midori 20:39

2011年03月10日

オレゴントリュフ

トリュフと言えば、キャビア、フォアグラと並んで世界の三大珍味と呼ばれていますよね。

ただ、トリュフなんていうのはヨーロッパが主流と思い込んでいた私なんですが、なんとオレゴンでもトリュフが栽培されていてトリュフフェスティバルなんていうのもあるみたいです。


食いしん坊の私ですから、そんなことを聞いたらぜひ食べてみたい!

と思いさっそく旦那とオレゴントリュフを使った料理を提供するローカルレストランにでかけてみました。

私がオーダーしたのはトリュフリゾット。

ちょっぴりお洒落なイタリアンレストランだったので量はアメリカ人のスタンダードにしたら少なめでした。


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それでもやっぱりおいしかったですよ!

写真ではほんのちょっぴりしかトリュフがないように見えますがちゃんと中にはたっぷりはいっていて私は大満足でした。

ただ、値段はやはりリゾットに28ドルと高めでしたけど・・・


投稿者 midori 22:18

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